無料SEO対策ブログ【YST・google】

YSTgoogleの最新アルゴリズム研究、無料のSEO対策上位表示ノウハウ、副収入、ネットでお小遣い稼ぎ、ブログ・ホームページの上位表示!!ブログホームページを立ち上げたら次はSEO対策・アクセスアップ対策をしよう!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

自分でSEO対策を覚える必要性

YST・googleのSEO対策は自分でやろう
キーボード画像
ホームページの商用利用をしているサイト運営者にとってSEO対策は生命線です。
そして、その業務を引き受けてくれる業者は星の数程ありますが一回頼んでしまうと、 自分で覚える事を辞めてしまい依存しっぱなしの状態になります。

また、狙っている順位、効果のある順位というのはやはり1ページ目(10位以内)なので その結果を業者にまる投げして達成できても高額の報酬を払わなければなりません。
駄目なSEO業者はページランクの高いサイトを幾つも抱えており、そのサイトからあなたのサイトにリンクを貼るわけですが、解約したらもちろんそのリンクを外してしまいます。
(現在はPRの高いサイトからリンクを貰っても、昔ほどの効果はない)
つまり順位が落ちるのが嫌でSEO業者にいつまでも料金を払う事になるのです。

さらにgoogle,YSTのアルゴリズム(順位表示の法則)は常に改良を加えられて、複雑になっている事を考えれば、それに対応するSEO対策をやろうとした場合、業者に頼むとまた新規投資が必要になってきます。

では自分でSEO対策をするには何が必要なのか?
1.SEO業者やWEBサイトの情報でgoogle・YSTのアルゴリズムの認識は間違った情報が多いので鵜呑みにせず、自分の目で見た結果で判断する。(いろいろなSEO対策を自分のブログやサイトで実験してみる、アクセス解析は絶対にやるべき)

2.ブログではないサイト運営者はホームページビルダーかドリームウィーバーをある程度使えるようになる(ホームページの改良が自分でできなければリンク集めのSEO対策しかできません)

3.質の良いリンクを集める(質のよいリンクはgoogle・ヤフーで基準が違います、後述しますが・・。そしてそのリンクをもらうには大抵「相互リンクが必要」「宣伝費を払い広告を載せる」「サイトのコンテンツがすばらしいので勝手にリンクを貼ってくれた」です、サイトコンテンツと宣伝費は難しいので最初は相互リンクから始めましょう)

この3つをやっていれば、ある程度SEO対策の効果でてきて、「ホームページ内の何を変えたら効果があったのか」「どういったサイトのリンクが効果があったのか」がわかってきます。
スポンサーサイト

テーマ:お役立ちツール&情報 - ジャンル:アフィリエイト

  1. 2007/11/09(金) 15:02:31|
  2. SEO-YST、google共通

SEOとは

SEOとは
Search Engine Optimizationの頭文字をとった略称。直訳検索エンジン最適化
サーチエンジンの検索結果に自分のWEBサイトを上位表示されるように工夫すること、またその技術
サーチエンジン(YST・google等)はWEB上にあるホームページをキーワードに応じて表示するが、その表示の順位づけの条件は複雑で、各検索エンジンごと独自の技術により上位表示される順序が違う。
また、この検索エンジンはWEB利用者の殆どがポータルサイト(インターネットを始める際、最初に開くサイト)として利用されている実態がある事から、必然的に検索エンジンで上位表示されると訪問者が増える。その理由から企業、団体、個人に関わらず上位表示されようと様々な努力をしている。
その上位表示に使われる技術・手法がSEOと総称されている
ターゲットになっている検索エンジンは主としてyahoo次いでgoogleであり、競争の激しいキーワードには企業はお金を惜しまない。
yahoo・googleで上位表示されるということは、実社会でいうなら人通りの多い駅前の一等地に店を構えるようなものである

テーマ:SEO対策 - ジャンル:アフィリエイト

  1. 2007/11/09(金) 15:03:55|
  2. SEO用語

YSTとは

YSTとは
Yahoo! Search Technologyの頭文字の略称。
米yahooが開発した独自の検索エンジン
米yahooは2002年2003年に検索技術を持つInktomiOverture Services Inc(当時AlltheWeb、altavistaの検索技術を保有)を買収し、短い期間に3つの検索技術を手にした。
その後inktomiをベースとしてAlltheWebaltavistaの良い所を融合させYSTを開発したと言われている。


YST開発の背景
yahooはYSTがリリースされる2004年(2000年~)まで、googleの技術で検索サービスを提供していました。当時yahooは検索エンジンは付属サービスとして考えており、他のコンテンツや登録ディレクトリをメインに考えていました。
しかし、徐々にgoogleが力をつけ始めポータルサイト=検索エンジンの図式がユーザーの間で確立されてきました。
そうなると検索エンジンの技術をgoogleに依存するのはとても危険な事です。
その背景から急ピッチでのInktomiとOverture Services Incの買収、YSTの開発、YSTのリリースとなったのでしょう。


YSTとgoogle利用者シェア アメリカ、フランスなど世界的に見るとgoogle利用者のシェアが勝っていますが、日本はyahooが勝っています。


YSTとgoogle検索技術 専門家の評価では「YSTはgoogleと比べてほとんど同等の検索技術を持っている」というのが大半の意見です。
しかし、googleは公平性の高い上位表示アルゴリズム、pagerank・adsense採用の大成功など、yahooは常にgoogleに先手を取られているように思える。
  1. 2007/11/09(金) 15:03:58|
  2. SEO用語
YST・googleに有効なキーワード解析
キーワード出現頻度解析

当サイトの記事は古い順表示です。新着記事はページの後ろにあります。次ページで後ろに行くか、新着YST・google・seo記事より新着へ行ってください。
次のページ SEO対策トップ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。